旧校舎は、1927年に県下初の鉄筋コンクリート造りの小学校として幅広く人々に親しまれました。旧校舎との融合を図った地下1階地上3階(一部4階)のユニバーサルデザインの校舎が平成15年12月に完成しました。
校舎の屋上には、太陽光発電パネルがあります。体育館の上には太陽熱昇設備パネルがあり、温めた水を地下の温水プールに送っています。プールの床の高さを変えることもできます。夜間や休業日には、一般開放も行っております。雨水を再利用して一部トイレの水にも使っています。
たくさんのすばらしい絵が展示してあります。